今回分から、ローズマリー精油を足しましたので、若干香りが変わっております。
みためが、同じなので、香りを変えないと、わからなくなってしまうので。
で、若返りの精油のローズマリーにしてみました。
まあ、気休めですけど。
今年は、この子が、うちのナンバーワンになるかも知れません。
ほほばウグイスのお客様がこっちに、乗り換える方、続出です。
たんぱく質系が多いので、作りにくいので、嫌いなんですけど(^^)、使用感が好評なのでがんばります。
ちょっと、たんぱく質(豆乳と繭玉が)もろもろになりやすいので、みためは、ちょっといまいち系です。
これ、におい消しに、精油の量が多めにいるので、値段設定まちがえましたので、
100円値あげします。
許してね〜。お願いよ〜。
精油は、高いのよ〜。
お客様のリクエストにより、
ホホバうぐいすに、繭玉と豆乳,店主の趣味で、すぎなを入れました。
クロネコメール便がご利用いただけます。
日本古来の美肌をめざす、洗い粉、ウグイスの糞を使ったレシピです。
面倒くさいことを、いいだすと、誰も買わなくなるので、うぐいすの糞には、小豆粉、米糠、黒砂糖と一緒にお使いください、とは書いてありませんが、本来は、それと、一緒に使うのが、正統派なのだそうです。(江戸時代の美容本によると)
で、平成風に、全部、まとめていれて、簡単に洗える石鹸に作ってしまいました。
前から、誰か作ってくれ、と、思っていたのですが、誰も作らないので、自分で作りました。
見た目は、蒟蒻って、かんじですね。
うちの、人気ナンバーワンの石鹸です。
あ、ここの鶯の糞は、ほんとうの鶯の糞ではなくて、鶯の糞として売られている鶯の親戚筋の鳥の糞です。
今の、日本では、鶯は、保護鳥なので。うちの庭には、よく遊びに来ます。
結構いるのに、捕まえちゃいけないらしい。というか、捕まえちゃいけないから、殖えるのかな?
どっちなんだろう。
原材料 materials
コメ油"(すぎな入り)rice oil"、パーム油"white palm oil"、ココナツ油"coconut oil"、ひまし油、"castor oil" ホホバ油、
鈴鹿の伏流水"water of Mt,suzuka、苛性ソーダ"NaOH"。豆乳
鶯の糞"uguisunofun"、 小豆粉"azuki bean powder"、米糠 "rice bran、黒砂糖"black sugar"。 繭玉、
香り付け ゼラニウム、ラベンダー、テイツリー、ローズマリー "eccencial oils, geranium,lavender,and tea tree"
あんまり甘すぎない男前なハーブ系のフローラルの香りです。